わび茶ベイシスclass


《わび茶ベイシス・class》

 茶の湯の真髄は、室町時代にあります。

中世の人の暮らし、文化・武術を深く学んでいくこと、

それは、茶道を極めるのに不可欠な要素となります。

その時代では現代生活での感覚よりも鋭く、

自然を感覚して生活をおくる感性に満ちたものとなっていました。

 

わび茶ベイシスclassでは、次のテーマでレッスンをしています。

Basis1. では「茶の湯と室町期」 

Basis2. では「お茶碗の扱い」 

Basis3. では「姿勢の学びを室町期から」

Basis4. では「お茶室=空間」